

Z-GUARDとは?

★特徴★
Z-GUARD 物理的にエンジンの始動をアプリで制御

操作は簡単で、青枠で囲んだエンジンマークの「AUTO」ボタンを押すだけで、「オートセキュリティ」モードがスタンバイ状態になります。
スマホが「Z-GUARD」の通信範囲(初期値は2m以下)より離れると、赤枠で囲んだアイコンが通信圏外アイコンに代わり、エンジンの始動が不可能な状態(エンジン始動ロック)になります。
再び、スマホが「Z-GUARD」の通信範囲(初期値は2m以下)に入ると、自動的にエンジンの始動が可能な状態(エンジン始動アンロック)になります。
★スマートフォンの仕様上、画面ロック(画面OFF時)が長時間だとバッテリーセーバーの機能が働くためBluetoothの接続が不安定になる恐れがあります。
その場合は画面ロックを解除する又はアプリの再起動を行うと再度接続が開始されます。
ご自宅など、スマホと「Z-GUARD」が通信範囲(初期値は2m以下)以内に車を駐車する時は、エンジンの始動が可能な状態(エンジン始動アンロック)のままとなるため、手動で赤丸で囲んだ「manual」ボタンを押して、エンジンの始動が不可能な状態(エンジンロック)に切り替えることができます。
再び、手動で「manual」ボタンを押すと、エンジンの始動が可能な状態(エンジン始動アンロック)になります。
スマホが車の近くにある時は、こちらの機能を使います。
T-Connect / G-Link コネクティッドサービスに対応


★取扱い商品★


スマートエントリー・ブロック機能搭載モデル
Z-GUARD-1の機能はそのままに、スマートエントリー・ブロック機能を追加したモデルになります。こちらのモデルも車両側のハーネスを切断することなく、ワンタッチで取り付けが可能です。(業界初)


Z-GUARD-1 をZ-GUARD-3 に簡単アップグレード
Z-GUARD-1をお買い上げ後、「スマートエントリー・ブロック」機能を追加したい方向けのアップグレードキットです。(業界初)

異常なエンジン始動を高性能な半導体スイッチでブロック!
エンジンプッシュスタートの機能をFET(高性能半導体スイッチ)で制御します。(特許取得済)
JSCが設計開発したZ-GUARDは配線を“切断”することなくエンジン始動を制御可能にします。
半導体は国内製を使用しており半導体スイッチが故障するリスクも軽減されます。
バッテリー上がり解消!
セキュリティ作動時の電流が1mA、エンジン始動時のセキュリティOFF状態で電流が6mAしか使用しないため、長期間車両を使用しない場合のバッテリー上がりが解消されます。
特許取得情報
Z-GUARDはユーザーの期待に応えるため、他社には無い技術を使って開発された次世代型セキュリティーシステムです。
また内蔵ソフトウェアプログラムを進化させることで、未来の盗難防止に対応していく予定です。
新しい特許技術をご紹介します。
・発明の名称:電磁継電器(特許第7300564号) ・発明の名称:セキュリティリレー(特許第7555522号)
▶詳しくはこちら
特定小電力無線機器総務省技術基準適合品
国内で使用が認められている特定小電力無線機器にも、電波法により定められた技術基準があり、
それに適合していなければなりません。適合した製品には技適マークが表示されています。
Z-GUARDシリーズは全て電波法に適合しており、安心してお使いいただけます。
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